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話題の製品!注目商品!記事一覧

  • 掲載日:2018/10/22

    特集

    460作品の登録で過去最高を更新、U-22プログラミング・コンテスト2018

     2020年から小学校教育で必修化になることもあり、プログラミングへの関心が急速に高まっている。10月21日に東京・港区のTEPIA先端技術館で、第39回「U-22プログラミング・コンテスト2018」の最終審査会が開催。事前審査に応募した作品数が460作品(前年比27.9%増)、参加者総数が1581人(同33.7%増)と、昨年の344作品、1236人を大きく上回り、3年連続で過去最高を更新した。7月1日~9月5日に応募した作品は、10月上旬に実施した1次審査会を経て、最終的に16作品が最終審査会に進んだ。

  • 掲載日:2018/10/22

    特集

    小中学生のゲーム機所有率、スマホより高く

     小中学生のゲーム機所有率は、スマートフォン(スマホ)やフィーチャーフォンを含む携帯電話の所有率より高い――。レコチョクとMMD研究所が共同で実施した「音楽とゲーム機に関する調査」によって、このような結果が分かった。

  • 掲載日:2018/10/22

    特集

    ケータイ各社が「信用スコア」に注目する理由

     ここ数年、IT技術を使った新たな金融サービス「FinTech(フィンテック)」に、ベンチャーから大手まで、参入が相次いでいる。通信事業者のNTTドコモは10月17日、2018-19年冬春モデルの発表とともに、自動的に算出したドコモ回線契約者の個々の「信用スコア」を金融機関に提供し、そのスコアをもとに金融機関が審査・融資する「ドコモ レンディングプラットフォーム」を来春開始すると発表した。

  • 掲載日:2018/10/21

    特集

    これは労働革命だ。働き方改革なんてぬるい言葉では足りない

     コマツが掲げるスマートコンストラクション2.0は、人の働き方や生き方そのものまでも変える、きわめて大きなポテンシャルを秘めている。AIとロボット技術を応用した究極の建設現場を目指すもので、実現すれば土木の現場から作業員が消える。幕張メッセで開かれた「CEATEC 2018」でその一部が紹介された。会場には自律運転ができる本物の油圧ショベルとクローラーダンプが持ち込まれ「現物」が持つ圧倒的な存在感が周囲のブース制圧しているかに見えた。さらに、土木工事というリアルそのものの世界を根底から変えてしまうコンセプトがひときわ異彩を放っていた。

  • 掲載日:2018/10/20

    特集

    互換インクでエコリカがシェアNo.1の理由を販売員に聞いた

     インクジェットプリンター用のインクは、家電量販店では来店客が買い物ついでに購入する「最寄品」に位置づけられることが多い。しかし、実際に販売員に聞いてみると、意外にも顧客の問い合わせが多い「接客タイプ」の商品であるという。売り場を見れば一目瞭然で、所狭しとぶら下がっているインクを見たときに、どれを選べばいいのか迷う顧客は多いからだ。家電量販店の売り場担当者に、インク選びのコツを聞いた。

  • 掲載日:2018/10/20

    特集

    どこでも集中、快眠・安眠……ストレス軽減に効きそうな新アイテム

     テストマーケティングとして、クラウドファンディングを利用するケースが増えている。プロジェクトや開発中または開発済みプロダクトに対する「支援」を募るというかたちを取っているものの、各サイトの利用規約をしっかり読み込み、納得した上で支援(購入)すれば、通常のオンラインショッピングとほぼ変わらない。今回は、クラウドファンディングでしか手に入らない限定品を含め、睡眠不足の解消や仕事・趣味のモチベーションアップに役立ちそうなアイテムをピックアップした。

  • 掲載日:2018/10/18

    特集

    「Galaxy Note9」で「脱PC」は可能か? スマートワークの実証実験

     サムスン電子ジャパンは、スマートフォン(スマホ)「Galaxy」ブランドにおいてアシックスジャパンと住友生命保険、Team WAA!と合同で、スマートフォン活用による業務効率化を支援、働き方改革推進の一環として「デスクに縛られない働き方」を提唱するにあたって新製品「Galaxy Note9」のビジネスシーン活用に関する実証実験を実施した。

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