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話題の製品!注目商品!記事一覧

  • 掲載日:2018/11/07

    特集

    世界初「窓の基地局」、ドコモとAGCが共同開発に成功

     NTTドコモ(ドコモ)とAGCは、世界初となる電波送受信が可能なガラスアンテナを共同開発した。両社は、このガラスアンテナを活用して2019年上期から携帯電話のサービスエリア拡充を図っていく。

  • 掲載日:2018/11/06

    特集

    18歳の5割は新聞を読まず、将来的な購読の意志もなし

     日本財団がまとめ「18歳の意識調査」によると、調査に回答した17~19歳の若者の半数は新聞を読まず、将来的な購読の意志もないとわかった。購読意向をもっていても、1か月あたり紙の新聞で1000円まで、オンラインで500円までと、現状の価格水準を大きく下回っていた。

  • 掲載日:2018/11/04

    レビュー

    心地よい眠りを求めて、ボーズのスマート耳栓「Bose Sleepbuds」を試した

     今回はiPhoneやAndroidスマホと一緒に使えるボーズの“スマート耳栓”「Bose Noise-Masking sleepbuds」(以下:Bose sleepbuds)を紹介しよう。本機は基本的に睡眠をサポートするためのデバイスだが、“眠るため”はもちろんのこと、そのほかにも便利な使い方が見つかった。

  • 掲載日:2018/11/04

    特集

    好調ソニーの足を唯一引っぱる4位転落のXperia、来春のバルセロナで変身できるか

     10月30日に発表した2Qの決算発表で、2018年度の営業利益8700億円と2期連続の過去最高益を見込むソニー。しかし、主要8セグメント中唯一赤字で足を引っぱっているのが、スマートフォン(スマホ)に代表される「モバイルコミュニケーション」。7月時点では300億円の赤字見通しだったが、今回950億円の赤字へと大幅に下方修正した。ソニーと言えば、スマホ向けイメージセンサーでは、金額シェアで過半を占める世界トップ企業。にもかかわらず、そのスマホ本体では大苦戦するという何とも皮肉な構図になってしまっている。

  • 掲載日:2018/11/03

    特集

    キヤノンとニコンがソニーの牙城を崩しにかかる! フルサイズミラーレス一眼市場の今

     ドイツ・ケルンの「フォトキナ2018」から約2カ月が経過し、ニコンやキヤノン、パナソニックが相次いで参入を表明するなど、さまざまな話題が賑わうフルサイズミラーレス一眼市場。その市場は、今までソニーのα7シリーズの独壇場だったが、ニコンの「Z7」、キヤノンの「EOS R」の発売によって、市場の拡大と共にその勢力図も大きく変化しようとしている。

  • 掲載日:2018/10/31

    レビュー

    最新Androidの実力を強く感じさせる「Pixel 3」「Pixel 3 XL」

     Androidを牽引するGoogleが開発に関わった、いわばAndroidスマートフォンのリファレンス機となる「Pixel 3」「Pixel 3 XL」。日本でも販売がスタートしました。「Pixel 3」の価格はソフトバンクが販売する機種で9万8400円から。「Pixel 3 XL」は11万9520円から。価格帯も、スペックも、ハイエンドスマートフォンと呼ばれるカテゴリに含まれるモデルです。

  • 掲載日:2018/10/31

    特集

    ゴーグル不要のVRも、auが示した5Gで変わる日常

     2020年に実用化する計画が前倒しとなり、19年にプレサービスが開始となった次世代通信技術の5G(第5世代)。4GやLTEの通信速度が最高1Gbpsであるのに対し、5Gは最高10Gbpsという超高速で、無線区間でほぼゼロの1ms以下という低遅延の通信が実現する。このほど開催された「CEATEC JAPAN 2018」でも、大手キャリアのKDDI(au)のブースで5G関連の製品・サービスを展示した他、新しい世界を訴えるデモストレーションを実施していた。

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