スペック詳細



【展示品・在庫現品限り】
こちらの商品はメーカーにて生産が完了した旧モデルです。
新製品と性能的にほとんど違いのないものが堀出し価格でお買い得となっております。
※ヤマダ電機店舗に在庫ある限りの現品限りの処分価格です。

<商品について>
こちらの商品は在庫のみの販売となります。
店頭在庫分の為、本体や外箱や化粧箱にキズ・汚れ・色あせ・変色・開梱などがある場合もございます。予めご了承下さい。
商品本体は未使用品ですが、数量限定品の為、お客様理由による返品・交換には対応いたしかねますのであらかじめご了承ください。

<商品のお届けに関して>
お届けの目安はご注文受付後、在庫のある店舗から手配致します。商品の手配が出来次第、配送担当より配送日程のご連絡をさせていただきます。
ご注文地域と在庫ある店舗が遠距離の場合は商品手配までお時間を頂戴する場合がございます。お届けにお時間を頂く場合は、別途ご連絡させていただきます。

※北海道、沖縄、離島地域のお客様は配送対象エリア外の為お届けできません。
エリア外のご注文はキャンセルとさせて頂きますので予めご了承下さい。
※「設置配送品」は、配送可能エリア内に限り配送が可能となります。配送エリア外につきましてはキャンセルとさせていただきます。


ソニー KJ-55A1 BRAVIA(ブラビア) 55V型 地上・BS・110度CSデジタル 4K対応 有機ELテレビ

ソニー 有機ELテレビ BRAVIA KJ-55A1
色名称
商品名称 地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン有機ELテレビBRAVIA
発売年月日 2017年06月10日

本体寸法:71cm*122.8cm*33.9cm(28.8kg)
高さ*幅*奥行き(質量)

・4K高画質プロセッサー
・画面本体を振動させて映像全体から広がる音を実現
・映像だけが浮かんでいるかのようなたたずまい
「Z9Dシリーズ」にも搭載の4K高画質プロセッサー
膨大な画像処理を担う4K高画質プロセッサー「X1 Extreme(エックスワン エクストリーム)」は、従来の4K高画質プロセッサー「X1(エックスワン)」に比べ映像処理速度を40%アップ。有機ELパネルに合った映像処理を高精度に行い、パネルの良さを最大限に引き出すことで、さらなる高コントラストを実現します。また、SDRの映像もHDR相当まで引き上げることが可能な「HDRリマスター」、2つのデータベースを参照し、精細感とノイズ低減の両立を実現する「デュアルデータベース分析」、なめらかな映像を作りだす「Super Bit Mapping 4K HDR」の高画質技術を搭載。さらなる高コントラスト、高精細、豊かな階調表現を実現し、息をのむような映像美をお楽しみいただけます。

画面本体を振動させて映像全体から広がる音を実現する
映像と音の一体感を高めるために、画面本体を振動させて音をだす構造を実現。テレビ画面から音を再生することで、目の前の被写体から音が出ているように聞こえ、リアリティーあふれる映像体験を生みだします。この仕組みで高音質を実現するために、ソニーが培ってきたフラットスピーカーの技術、有機ガラス管を振動板に採用したサウンティーナのノウハウを結集しました。さらに、画面そのものをスピーカーとすることにより音の広がりが大幅に向上。さまざまな視聴ポジションで、定位感の際立つ音を楽しめます。

映像だけが浮かんでいるかのようなたたずまい
ベゼルを極限まで薄くし、スタンドは正面から見えないようにすることで、映像だけが浮かんでいるような、かつてない没入感を実現。画面から音が出ることで、スピーカーが目に入ることもなく、まるでその場にいるかのようなリアルな映像体験を楽しめます。
 主な仕様
Wi-Fi機能内蔵
アスペクト比16:9
地上デジタルチューナー数
番組表
ハイビジョン対応4K対応
BSデジタルチューナー数
110°CSデジタルチューナー数
USB端子数
音声実用最大出力(総合)50W
消費電力370W
画面サイズ55インチ
HDMI端子数
LAN端子数
消費電力(待機時)0.5W
画素数(水平×垂直)(水平)3840×(垂直)2160
画面サイズ(幅×高さ/対角)(幅)121cm×(高さ)68cm/(対角)138.8cm


一瞬で引き込まれる、漆黒の美と、そのたたずまいから生まれる音。ソニー発、4K有機ELテレビ

吸いこまれるような黒を表現できる有機ELパネルを採用。映像表現力を最大限に引き出す、4K高画質プロセッサー「X1 Extreme」などソニー独自の高画質技術が連携し、高画質を実現しています。画面から音を再生し、映像と音を融合させ、究極ともいえる没入感を実現します。
ソニーのテレビ史上最高画質モデル「Z9Dシリーズ」にも搭載の4K高画質プロセッサー

膨大な画像処理を担う4K高画質プロセッサー「X1 Extreme」は、従来の4K高画質プロセッサーに比べ映像処理速度を40%アップ。
パネルに合った映像処理を高精度に行い、良さを最大限に引き出すことで、高コントラストを実現します。
さまざまな映像を高コントラストなHDR相当の画質でリアルに描く「HDRリマスター」をはじめ、2つのデータベースを参照して精細感とノイズ低減の両立を実現する「デュアルデータベース分析」、豊かな階調表現で色表現を実現する「Super Bit Mapping 4K HDR」の高画質技術搭載。
高コントラスト、高精細、豊かな階調表現を実現した映像をお楽しみいただけます。
画面自体を振動させて映像全体から広がる音を実現する

映像と音の一体感を高めるために、画面自体を振動させて音をだす構造を実現。画面から音を再生することで、目の前から音が出ているように聞こえ、リアルな映像を生みだします。
この仕組みで高音質を実現するために、ソニーが培ってきたフラットスピーカーの技術、有機ガラス管を振動板に採用したサウンティーナのノウハウを結集しました。画面をスピーカーとすることにより音の広がりが向上。
さまざまな視聴ポジションで、際立つ音を楽しめます。画面を振動させながらも映像視聴や画面の耐久性に影響がでないように設計されています。

※ 画像はイメージです
映像だけが浮かんでいるかのようなたたずまい

ベゼルを極限まで薄くし、スタンドは正面から見えないようにすることで、映像が浮かんでいるような没入感を実現。画面から音が出ることで、スピーカーが目に入ることもなく、その場にいるかのようなリアルな映像体験を楽しめます。奥に傾斜した画面は、圧迫感を軽減し、座った状態でリラックスできるよう設計されています。

放送も、動画も、アプリも。「音声検索」で、見たいコンテンツを声で探せる「Android TV機能」を搭載

音声検索ボタンを押してキーワードを話しかけるだけで、コンテンツを検索。動画、音楽やゲームアプリも楽しめます。
また、テレビ番組やブルーレイソフトなど楽しんでいたコンテンツはもちろん、4K放送も4K HDRコンテンツもネット動画も、ソニーの高画質技術で美しく楽しめます。

話しかけるだけで見たい番組やネット動画を探せる。さらに、音声でかんたんに録画予約もできる

ボタンを押して会話をするように声で検索する「音声検索」。
YouTubeをはじめ、放送中・放送予定の番組や、録画、色んな動画サービスから、コンテンツを探して再生できます。
キーワードを言うことで、録画予約画面を検索結果として表示できます。
文章の中の「時制」、「キーワード」、「アクション」を解析し、番組を検索。スムーズに録画予約画面を出すことができます。